ピックスアーク ”動かせる”空中建築講座

/

本来MODとかでありそうなものですが

純正のPS4版です

非常に説明しづらいので最後に動画を乗せておきますのでどうぞ

使用するものは、「いかだ」と「プラットフォーム付きサドル」のどちらか

・いかだの場合

いかだは、基本的に4×6×6マスの範囲でしか建設できません

ですがとあるやり方で簡単にその垣根を超えることができます

1.横幅と奥行の範囲の拡大

いかだには直接、床ブロックや壁ブロック、天井ブロックなどを設置できます

代わりに土ブロックや石ブロックなどの環境ブロックは、設置することができません

今回使うのは、天井ブロック

天井ブロックは、壁ブロックの上に配置することができます

加えて天井ブロックは、支柱となるブロックが無くても別の天井ブロックさえあれば隣接させることができます

つまり浮かせることができます

ピックスアーク

これを大量に仕掛けていかだの上に広めの土台を作ります

2.高さの上限を超える

高さの上限を超える方法は、慣れが要ります

まずは、1本柱を壁ブロックで建てて実践してみた方が良いと思います

通常は、「プラットフォームに対して高すぎる」と表示されて6マス以上に建築できません

ですが建材を持ったまま視線をずらして横からブロックを振り回す形で設置するとなぜか乗せることができます

これに関しては、動画見てもらった方が理解しやすいと思います

2:37辺りから見れますのでどうぞ

この2つを併用して一程度の高さを上げて天井ブロックで土台を作成し

土台ができたらその上に壁ブロックなんかを重ねていくとブロックの塊が作れます

※注意点

建築は、可能範囲が半球状に設定してありそれ以上は、ブロックを置けないようになっています

ブロック数で確認すると一番長いところで横幅・奥行が30マス分

結構上の方に浮かせて建築すると奥行18マス分しか建築できなかったので

あまり高所だと大規模な建築ができなさそうです

今回船を作りましたがもっと横幅を有効活用できる方がいいと思います

ちなみに物を設置するのにも高さ制限があるらしく、低い位置ならチェストでも発電機でも載せれますが高所だとスペースがあってもチェストすら置けませんので

人を運ぶのと見せかけにしか使えませんので期待しすぎないようにしましょう

3.建築予定分のブロックの塊を作り削っていく

ブロックの塊ができたら今度は、要らない部分を回収していきます

こうすることで形を整えていきます

最終的な完成形

最後に支柱を取り外すことを忘れないように

もし色々設備を積み込みたい場合、いかだから3マスぐらい上に天井ブロックで広いスペースを作り、その上に設備を置いていきましょう

ピックスアーク

 

・サドル付きプラットフォームの場合

使えるのは、ケツァルコアトルスとブラキオサウルスの2種類

プラットフォームが設置できると6×8×20の範囲で建築できます

ただし、全体的に斜めになりながらの建築になりますので気を付けて建築しましょう

これも天井ブロックを横につなぐと30マスまでいけました

縦の限界は、わかりませんでしたが20マス以上は、いかだと同様の伸ばし方で突破することができました

ちなみに22マスぐらいの高さでチェストも設置できました

これだけ広いと背中に大型の家も建てれそうな勢いですね

傾いているんで住みにくいと思いますけどね

ピックスアーク

 

 

TOP

/

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です