Deracine 体験記1

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ゲームは、何者かの呼ぶ声から始まります

Déraciné™

 

とりあえず妖精生活がはじまりました

この妖精は、止まった時に生きる者で通常周りから感知されることがありません。

ただし、物理的に干渉することで存在を察知させることができます

人間側にとってみれば一瞬でなにかが無くなったり逆に出てきたりとかなりの恐怖体験・・・のはずですがあんまり驚いてくれません・・・

妖精は、2つ指輪を持っています

1つは、命の指輪

赤い指輪は、右手に付けることができ、それ以降触れるものの残りの寿命を吸い上げることができます。

花や動植物なんかの命を吸い上げ、次に枯れたものや死んだものに触れると奪った生命を分けることができます

Déraciné™

 

2つ目は、時の指輪

使用すると時振計というアイテムに早変わりします

一見すると役に立つのかどうかわからない懐中時計ですがこれを使用すると時を進めたり、戻したりすることができます。

ただし、基本的に進めることしかできず、条件を満たした時のみ過去に戻れます

Déraciné™

 

これらの指輪を使いながらストーリーを進めていくことになります

妖精の嫌いなもの

猫が嫌いなようです。エジプトなんかでも猫は、監視者という位置づけだったのでそれにちなんだものだと思われます

これのせいで猫がいる場所を通ることができません

 

そんなこんなで妖精となんだか闇深そうな学校生活が始まります。

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