Deracine 体験記 人物紹介

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特に目新しいものが発売されないのでしばらくDeracineをやっていきます。

ちなみに読み方はデラシネらしい本来の読み方はデラシン

2018年にフロムソフトウェアから発売されたソフトなんで今更かとも思うのですが前々からやってみたくはあった作品だったので

パッケージはこんな感じの見たことある人もいるはず

PSVRを使うというのとMoveコントローラーを2つ持ってないとできないものなので逆に入手するのに金がかかるというね・・・

知名度が低い理由は、たぶんそこだと思います

ゲーム紹介

舞台となるのは古い寄宿学校。そこでは少年少女6人と年老いた校長先生がひっそりと暮らしています
プレイヤーであるあなたは、“止まった時の世界”に住む妖精として寄宿学校に現れます。
別の時間に生きているため、人間は妖精を見ることができません。あなたは止まった時に干渉し、異なる時に移動しながら、間接的に子どもたちと関わり、物語を紡いでいきます

2018年11月8日発売
開発:フロムソフトウェア

登場人物一覧

・ユーリヤ

妖精を呼び出した学生

妖精と友達になりたいと言うがその真意は・・・?

いつも一人でいることが多いがぼっちというわけではないらしい

Déraciné™

 

・ルーリンツ

学生の1人 食事を作る担当

世話焼きなのか看病までする。巨体で割と力持ちである様子

ハーマンとよく行動している

Déraciné™

 

・ハーマン

いつもカウボーイハットのような帽子を被っている

帽子が好きらしい。また動物のスケッチなんかをよくしている

木の上で昼寝をしていたりする

Déraciné™

 

・ニルス

一見するとFGOの水着巌窟王みたいな顔の少年

本を読むのが好きらしく学校の校長から本を借りては読み漁っている

妖精のことを信じていない様子

Déraciné™

 

・マリー

炊事・掃除担当

年長者なのかいつも雑務をこなしている

真面目っぽい性格だが掃除の合間に昼寝をすることもある

Déraciné™

 

・ロージャ

最年少の少女

とある日に妖精の赤い指輪の光を見たために片足に治らない傷を負ってしまった

杖をつきながら歩く少女

Déraciné™

 

・校長

車いすに乗った学者さん

えらく妖精のことに関して詳しい校長先生

別に授業をするわけでもなくただただ寝ている

Déraciné™

 

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