SEKIRO 桜竜 考察

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最近考察ばかりになって申し訳ないです

結構ネタ切れ状態なので新しいゲームでもでるまで時間を稼いでいる状態です・・・

というわけで桜竜について考察

SEKIRO™: SHADOWS DIE TWICE

これについては、動画で紹介した時にコメントも貰えたのでそちらも合わせて紹介

・桜竜の居た場所

桜竜は、デザインから見ても中国あたりから来訪した可能性が高いと思います

西から来たという話から一瞬ヨーロッパ辺りかなと思うかもしれませんがそれならロバートのお父さんは、こちらに来ていないでしょうしね

気になるのは、なぜ芦名に来たか

また、なぜ左腕がないのかということです

・桜竜の左腕

私が最初に考えたのは、竜と同等かそれ以上の存在に左腕を取られそれが理由で逃げてきたのでは、ないかと考えていました。

戦いの残滓を見ると芦名の環境が桜竜を根付かせたとあるので治療するには、持ってこいの場所だったのかと思いました。

動画のコメント

・タケル様が持ち込んだ桜の木は、桜竜が分身として自ら手折ったもの説

・桜竜が分身として渡していた桜を梟が折ってしまったため腕がなくなった説

・巴がタケル様のために戦い腕を飛ばした説

・左腕がないやつが多い

意外と多かったのが 枝は、分身だった説

これは、考えてなかったのでなかなか面白かったですね

巴の説も実際ありそうと言えばありそうなんですよね

赤の不死切りは、仙ぽう寺にあり入手するのをあきらめている様でしたが

黒の不死切りが別の場所に安置されていたとするとそちらを目指したでしょうからね

黒の不死切りが手に入れば、丈様から血をもらって仙郷に行けるわけです

その代わりに拝涙ができないのでどのみち詰みではありますがね

そう考えると仙郷で眠っている巫女は、巴なのかもしれませんね

SEKIRO™: SHADOWS DIE TWICE

また、石棺に入っているのがタケル様なのではないかとも考えられます

左腕がないやつが多いというコメントについて

たしかに狼、猩々、桜竜なんか主要メンバーの多くが左腕をなくしていますね

左手というものは、右手の逆という扱いを受けることが多く

右が聖なる手。左は、不浄の手と解釈されたりもします

また左手は、破壊を司る手という意味もあるそうなので案外そういう意味もあるのかもしれません

猩々も左腕をなくして修羅をやめましたし。しかし怨嗟の鬼になってから左手復活してますしね

狼の場合、義手があったからこそ破壊も継続できますが手放せば仏師コースですしね

桜竜についてもなにか左腕に意味があってもおかしくなさそうですね

これに関するネタは、結構動画コメントの方でも意見が多いので興味がある人は、覗いてもらえると嬉しいです

 

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