SEKIRO 死亡時のデメリットと龍咳

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・デメリットと回生

このゲームは、ダークソウル系列のゲームなので主人公は、なんどでも死ねます。

ついでに今作は、死亡しても戦闘中1度だけ蘇生してもらえます。それを「回生」といいます。クールタイムありですが

死亡の状態たから蘇るかそのまま死ぬかと選択できます。

さらにその選択している間、敵は、元の場所に戻ろうとするのでそこから不意打ちを喰らわせることができます。MGS3の仮死薬を思い浮かべてくれればいいです。

SEKIRO™: SHADOWS DIE TWICE

更にそのまま死亡すると金銭とスキル経験値を半分失います。

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たまに「冥助」というものが発生し、金銭やスキルポイントを失わずに復活できます。逆に言うとソウルシリーズみたく死んだ場所に行っても金もスキルポイントも戻ってきませんので注意

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・冥助について

optionボタンでメニューを開くと下側に

冥助確率というものがあります。あれが発生確率となります。初期だと30%ありましたが後述する龍咳というものが貯まっていくと「咳の音」というものを入手し、冥助確率が下がります

SEKIRO™: SHADOWS DIE TWICE

・龍咳

今作主人公が不死身な分周りの人間に被害が出てしまいます

不治の死に至る病だそうです

正確では、ありませんがだいたい5回ぐらい死亡する(回生は、抜きとして)と仏彫るおじいさんのところに強制リスポンさせられ、ムービーが始まります

自分の死亡回数がかさむことによって被害が広がってしまうので逆に死ににくいとは、なかなか考えたものです。

外にいる薬師の人の話を聞き、リログすると仏彫の元に移動し、治療法確立のため咳と共にでる血を集めているというので収集する必要があるのかもしれません。でもそれだとまわりがな~

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・竜胤(りゅういん)の雫

このアイテムを鬼仏で使えば周辺で竜咳になった患者を一斉に回復させることができます。

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最初の入手は、薬師のエマに竜咳の血塊を渡すと「快復の御守り」と共に入手できます。それ以降は、どこかに落ちていたり、店があれば、最低1個は、売っている様です

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