Fallout76 空中庭園への道

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誰もが無理だと言った

建築には、基礎が必要だと言われた

地中も空中も無理だと言われた

だが違った。

 

なぜまたこんなタイミングで発掘しちゃうかな~

地中で生活できる建築こそ最強だと思ってあとは、検証生活のはずだったんだがな~

というわけで今回は、新たな建築法を編み出してしまったので紹介

ズバリ言うなら 空中建築法

いままでの高床式なんてものを過去のものにする建築法だ。

ただし、難易度がすこぶる高く一度ミスったら修正費用40CAP必要になるのでご注意を

一度ミスったら解体できずキャンプを移動させて消すしかありませんので・・・

妥協を考えられる人なら構いませんが・・・

・必要なもの

柱 階段 土台 計画性 有袋類かジェットパックあるとなお良し

Fallout 76
Fallout 76

階段は、このタイプのものを使います

土台は、最初しか使わないのでなんでもいいです

・手順

まずここだと決めた場所に土台ブロックを置きます

土台ブロックの外周のどこかに柱を設置します

さらに柱を1本加えて高くします

一番上の柱に階段が設置できますので上りやすい方を向けて階段を設置します

この状態になると階段は、建造物の一部と判断され、解除することができなくなります。でも大丈夫です

この高さで満足な方は、そこから建築し始めましょう。

まだ足りないという人は、最初と同じ要領で階段に柱を1つあるいは、2つ設置して上側に新たな階段を付けましょう。

だいたいこれ以上は、高度限界になるはずですのでここまで

ここから一番下側にある階段を固定している柱を解除します

できるのかと思うかもしれませんが普通にできます(後で解説します)

柱を全部解除したら階段に設置した柱も解除して下側の階段を解除します

そうすると一番上に設置した階段だけが残ります

浮遊場の基盤完成です。また、床や土台、階段というものは、どれだけ攻撃を受けようが破壊されることは、ないので攻撃されても大丈夫です

・解説

なぜこのようなことができるかを分析してみました。

そもそも柱というものには、点で効果がありません。土台に4本設置して上に床でも置こうかとがんばりましたが屋根すらのせられません。つまり基礎の役割をしないわけです。

そのためカテゴリーが階段に入れられてしまっているようです土台ブロックの外周を全部覆えば鉄格子ぐらいには、なるかもしれませんが・・・

ですがここでこの要素が使えるわけですね。柱は、床や土台など連続して設置できるもののちょうど中間に刺すことができます。

本来あの階段は、土台の上に置くことは、できますが横に設置するようには、できていません。ですが土台と階段の間に柱という階段ブロックが接着剤の役割をすることで階段が付けれるようになるということです。

今回使った階段は、なにもせずとも同類の階段にくっ付けることが可能です。柱のデザインと階段の足場のデザインが同じことから恐らくこの階段の同類という扱いのためこのようなことができるのでは、ないかと考えています

また、開発側も柱の存在を軽視していたためか何段か積んで中間の柱を抜いてもそれより上にある柱が残るという仕様になっています。そもそもブロックにくっつけて使うのが本来の用途だったのでしょうね。その名残からか物理は、機能しません。おかげ様でこういう荒業ができたわけなんですけどね。

・余談

検証の結果CAMPから上空には、柱4つ分の高さくらいしか建築できないようです。高すぎても入り辛いだけなのでそこんところよく考えて家を作りましょう。

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