Fallout76 耐久型血濡れビルド

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前回上げた9割ダメージカットについて色々利用法について考えていたのですが

ひょんなとこから着想が沸いたので試してみました。

まず、紹介したいアイテムがこちら

血濡れのパワーフィスト

(威力の数値が657とかになっていますがバフで盛っているだけです通常は、200%強化MODなしで210とかでした)

Fallout 76

しかも検証したばかりにも関わらずついでのようについてきたダメージ減少効果

これは、天啓というやつですね

たしかに体力を減らさないようにするための防御としては、約に立つかもしれませんね。

というわけでいつぞややった威力検証から

副腎体質が最初から入っているのでご注意ください

拳系の武器につけれるPERKは、IRON FISTというもの1種類だけ威力も20%上昇しかありません。

この状態で耐久100%で計測を行っていきます。

HP (/277) 威力

254    230

226    267

201    309 

175 351

157 351?

122 444

97 483

73 535

53 551

28 607

ま、斧とか比べれば流石に劣りますね

これにNERD RAGE Lv3を付けると 728

ちなみに不屈を付けるとSTR 31 

このときのグロックナックの斧にPerk全盛で1335

パワーフィストは、1148となりました。これが最大火力になりますが現状の装備では、不屈にダメージ減少が付いているものがひとつもないので断念。

今回は、前回の血濡れビルド設計に加えて生存率を高めるため以下の3種を考えましたがPerk編成の手間を考え

BlockerとSeredipityの二つを使用して検証

Blockerは、受ける近接攻撃ダメージを15~45%減少

Fallout 76

Seredipityは、体力30%以下の時、15~45%の確率でダメージを避けるというもの

Fallout 76

Dodayは、攻撃ごとにアクションポイントを30消費して、10~30%の確率でダメージを無効にするという

Fallout 76

重量オーバーが原因でアクションポイントは、枯渇しやすいので今回は、省きました。

とりあえず、攻撃とPERKにつては、こんなところですね。

・ガードの範囲

ガードについて色々研究してみたところ

近接攻撃は、正面から約120°の範囲に敵がいる場合、成功するようです。確定では、ありませんが・・・
それ以外の範囲に出られると普通に猛攻を受けました。

遠距離攻撃の場合、背中を見せていてもガードすることで攻撃を防ぐことができるようです。つまりスコーチが多い場所での探索なら定期的にガードを入れておくことで不意打ちを防ぐことができます。

爆発も遠距離攻撃と同じで背面でもガードできます。

・ガードのタイミング

また、相手の攻撃モーションも2種類程度あり、発生が早く短いモーションと貯めて放ってくる強攻撃のようなものがあるようです。ガルパーのようなタイプだとダッシュ攻撃のよなものも確認できます。

通常の弱攻撃を防ぐ間隔でいると強攻撃の方をくらいやすい印象です。タイミングがつかみづらいためです。個人的な見解ですが相手の攻撃が来る前にガードするくらいで弱攻撃を防ぐことができるようです。むしろ見てからガードは、困難です。

強攻撃の方は、見慣れてからじゃないとガードの終わりに攻撃を入れられます。

ガード自体は、どの武器も約2秒間で変わらないようです。

武器の攻撃速度を上げてれば攻撃後の隙を少なくすることができ、ガードしやすくなると思います。

・ブロック性能の差

全てガードありで実験しています

・装備なし 

・15%カット

・30%カット

・45%カット

・60%カット

・75%カット

・90%カット

・90%カット ガードなしの場合 防御力だけの性能です

装備アリの状態でガードしなくてもわりかしダメージは、防げますね

・エクスカベータ―一式(耐久力160~170%)の状態でダメージは、18%程度

・X-01アーマー(耐久力160~170%)なら15%程度のダメージになりました。

防御力さえあればブロック付き3~4つ分同等といった感じですかね。

防御力を高めたい場合、伝説装備の「頑強」を集めるとよいかもしれませんね。すべて揃えると放射線耐性以外は、PAとどっこいぐらいまでは、いったはずです。未強化状態で

攻撃力を高めたい場合は、「不屈」を探しましょう。最初に言ったとおり、1000越えぐらいまでは、高めることができます。

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