Fallout76 ロケーション紹介9

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今回は、貯まっていたVoltの紹介

Volt96

Volt63

ガラハン鉱業本社

ウェルチ

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・Valt96

監視所からの索敵をギリギリ回避していた猛者。よく見るとMAP上に道が引かれていたので気になっては、いたのだが・・・

これで発見したVoltは、2つ目。だが94の時と違い周囲に遺体ひとつないという変わったVolt。痕跡なしなためどんな実験をしていたかもわからない。

とりあえず場所を記載。

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・Valt63

こちらも痕跡がないボルト。しいて言うならば洞窟の入り口を家屋で隠したうえにその先に入り口を設けているVolt。家の前に赤い星のついた家があるのだが共産党関係の家だろうか?

どこを調べても情報がでてこないVolt

こちらは、IDカードが必要となっている。入れる見込みがある分まだ有情か・・・?

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・ガラハン鉱業本社

採掘を専門としていた会社。エクスカベーター・パワーアーマーを作った会社でもある。内部では、技術競争が展開されオート掘削機とエクスカベーターパワーアーマーで張り合っていた模様。また、ロボットに仕事を取られたとして民衆からパッシングを受けていた模様。

開発者が元軍の技術者だったそうでエクスカベーターパワーアーマーは、リアクターをメルトダウンさせるほどの高出力だった模様。そのため試作3代目からは、ウルトラサイトを使って性能向上を図っていた模様(ウルトラサイトってそうやって使うんか)。プレイヤーが設計図を入手して作った時には、ウルトラサイトは、使っていなかったのでフュージョンコアがそのリアクターなのか代用してダウングレードしているのかは、不明。

記述を見ていくと岩を持ち上げるとか書いてあったりするのでかなり力持ちだったよう。考えてみればパワーアーマーなんだから人を入れることになる=雇用問題解決のため住民からのパッシング対策にもなっていた?とも考えられますね。

最終的な結果。エクスカベーターアーマーは、敗北しオート掘削機に軍配が上がったそうです。まぁ人件費とか考えるとね~。

で逆にオート採掘機とやらに興味が沸いたと思い画像フォルダをあさっていたら、いた!

え、こいつに負けたんすか・・・

ちなみにこのプロテクトロン定期的に起こる地震で下半身のパーツが破損するというわりと脆い構造をしている模様・・・。

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個人的に試行錯誤しながらスーツ作ってるのは、アイアンマンみたいでいいと思います。

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・ウェルチ

監督官の足取りを追っていると見かける鉱山の町。監督官によれば元彼がいたようでこの辺りに住んでいたのだとか。この場所には、いませんでしたが少し北の方にいます。

本来は、監督官の伴侶としてVoltに入れる予定だったらしいですがVolt-tecにコネを持った技術者がいたために入居することができなかった模様。結果的に別れるハメになってしまったようですが今でもスコーチ化して生きているようです。

ちなみにこのイベント私がやった時には、すでに元カレが死んでいてイベントがなかなか進行しないという割と面倒なイベントでしたw

なかなか人間らしい監督官の一面を見た。そんな感じのイベントでした。

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