Fallout76 病気・変異

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敵と戦闘になるといつの間にか掛かっている病気と変異について分かった分だけ載せていきたいと思います。

病気

変異

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・病気

データは、完全ではないので随時更新していきたいと思います。

まず、病気の治療に関してですがティージーズ・キュア以外にも治療する方法があります。それは、「抗生物質」

Fallout 76

ですが私には、抗生物質が探索中に見つかった経験がありません。入手確率がそもそも低いのかそれとも設置されてないのかは、わかりません。

ではどうやって入手していくかというと確率で医療品を追加入手するPerkを使います。このPerkを使い壁に張り付いている医療品ボックス白いものや黄色いものそして鏡なんかも調べなおすことができます。ティージーズ・キュアが作れないという方は、こちらを試してみましょう。

寄生虫 定期的な食糧減 ブラッド・フライ 60分間

止血異常 傷から出血 ヤオ・グアイ

スノットイヤー PER-2

赤痢 定期的な水分減少 汚れた水を飲む

ゼリー・フィンガー 射撃時の消費AP+50% スティング・ウィング

発光する膿疱 創傷から放射性の出血 肥大した光し者 15分

針背骨 携帯容量―10

ブライト すべてのSpecial-1 メガ・スロス

ブラッド・ワーム 受けるダメージが25%上昇 ゴキブリ 15分間

フラップ・リム STR-2

ヘドロ肺 最大AP-50 AP回復―50 ウェンディゴ

ボーンワーム 手足ダメージ50%増加

ロック・ジョイント 近接攻撃の消費AP+50% ウルフ 45分?

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・変異

条件は、わかりませんが「RADダメージを受ける」というのが発動条件のようです。関係あるかどうかわかりませんが病気にかかっているときに変異することが多いと感じます。

追記:体力5%低下ごとに5%の確率で発生するとのことです。また、複数付けたい場合は、メイン画面に戻りワールドを変更するとよいそうです。

また、除染のシャワーやRADアウェイを使用すると消失します。

追記:Perkの中に変異が付かない代わりに除染しても治らないというものもあるのでそれを使って除染しましょう。外すのを忘れないように

Perkには、変異のデメリットを25%~75%ダウン(Lv1~3)させるというものも存在します。場合によっては、有用かも

下の数値は、デフォルトのものを記入していきたいと思います

Fallout 76
Fallout 76

上画像のデータは、バグっているのかところどころ能力が2倍されている所があります。マイナス効果は、そのままのようです。


鱗状の皮膚 -50AP ダメージ耐性+50 エネルギー耐性+50

疫病持ち 病気によって毒のオーラの範囲が変わる

エッグヘッド INT+6 STR-3 END-3

かぎ爪 素手ダメージ+25% 出血ダメージ追加 AGI-4

カメレオン 戦闘中でも武装せずに動かないと透明になる。

感情移入 被ダメージ+33% チーム被ダメージ―25%

絶縁体 エネルギー耐性+100 エネルギー攻撃―50%

スピード狂 リロード速度 +<1% 移動速度+20

絶縁体 エネルギー耐性+100 エネルギー系のダメージ―50%

草食動物 野菜から病気を受けない 効果2倍 肉が食べられない

治療因子 薬の影響 -55% 体力再生 +300%

帯電性質 攻撃を受けると電気で反撃することがある

鳥類の骨 STR-4 AGI+4 落下速度の低下

肉食動物 草食動物の逆

ねじれた筋肉 近接+25% 重症の確率上昇 銃の命中率―50%

副腎反応 体力が低下すると武器威力上昇 最大HP-50

近接攻撃、遠距離攻撃どちらにも反映されました。HP50%切るまでは、効果がないようです。50%~30%辺りで20上昇。30%~約20%で60上昇。20~0%まで100上昇のようです。

放射性同位体 攻撃を受けると放射線で反撃することがある

有袋類  INT-4 総重量 +20 ジャンプの高さの増加

 

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